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PSから書き始めたら、なぜかPSの方がはかどってしまいました。

 

次女を出産したとき、なぜか破水しなければ陣痛はこないと思っていて、

陣痛が5分間隔になるまで自宅にいて、歩けなくなりました。

病院で「破水したら来てね」と言われたから…。なぜか頭の中にひっついていて

陣痛で歩けなくなっているのに「破水がこない!!おかしい!!」と思って自宅にいた私。

 

 

結局車で病院へ行った時には車いすに乗るのもつらい状態でした。

産婦人科の緊急に破裂しそうなお腹で到着したのに

スタッフは「どうされましたか~?」ってな感じで聞いてくるスペインの産婦人科。

すごい。。。

 

私は聞かれてることわかるけど、痛すぎて話せない状態でした。

それに気がついた病院の人は「この人やばい…汗」と気がついたようで

すぐにカートみたいので運ばれました。

 

スペインでは無痛分娩か自然分娩か患者が選べます。

もちろん保険適用内です。

 

痛すぎてなんでもくださいという状態でしたが、エピドラル(無痛分娩の注射)

を打っても、陣痛がもう3分間隔くらいなので手遅れで、麻酔が効かないかもと言われました。

エピドラルは本当は出産の数時間前に打って安静にしているものでした。

 

 

 

産婦人科医は「エピドラルを打って麻酔が効く時間を待っているよりも、スパッと今産んじゃった方がいいよ!」

と言っていました。

 

ですが、その時私は「はあ??とにかくエピドラルして!」と発言。

産婦人科医は学校を卒業していても、まだ出産を経験したことがなかったようです。

 

そして麻酔を打ってもらったら、私はようやく正常心で考えられるようになりました…

 

ですが、あの死にそうな出産の痛みをあと1分でも耐えなければならないなんて

考えられませんでした。なので、自然分娩で産んでいるママを尊敬します。本当に。

というか、周りの人は母親とか男性なら妻に、もっと感謝したほうがいいです。

 

出産の経験から考えたことがあります。日本であれば、白衣を着た医者のいう事が絶対ですが、

スペインでは患者が無痛分娩の麻酔ができるか選べるということです。

医者が「すぐ産んじゃった方が楽だよ」と言っても、小さくて丸いアジア人の妊婦の意見が優先されるなんて…

こういうところはスペインに住んでいても悪くないなと思うところです(嫌なところは過去記事のどこかで書きましたが)。

 

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イメージや先入観に影響される

病院へ行って、白衣を着た人のアドバイスは聞かなきゃと思いますよね。

ジーンズにジーンズのジャケットを着ている医者のいう事よりも

白衣を着た人のことを信じますよね。

 

 

友達に彼氏候補を紹介してもらう時も

「○○大学卒で○○会社に勤めていて、海外勤務経験があって

身長が180cmで俳優の○○に似ていて…」と最初に聞かされて

「あなたのことをちょっと話したら興味がありそう」と言われていると

なんなく「イイ感じかも」と思うでしょう。

私に興味があるなら会ってみようかなと自信につながることもあるでしょう。

 

幸せな恋愛ができるかどうか

相手と幸せな時間をすごせるかは頭で考えたようになっています。

 

こんな風にイメージで決めてることってあると思うんです。

 

 

実際、スペインの白衣を着ている病院の人は

全員信じられるわけではないということを経験しました。

 

採血の時に私管理人の血管が細すぎるからと

注射器の針を腕に刺した後に針をぐりぐりと動かしながら血管を探していました。

 

その時私は、朝ごはんを食べない状態でつわりがひどかったので

頭がぐらぐらしてきてめまい+動悸で座っていられなくなりました。

 

 

今までの感覚では白衣を着ている人には意見をしてはいけないという考えでしたが、

その時から、医者や看護師にも「痛いからやめて」という事を学びました。

 

その時は「痛いからやめてください、もう片方の腕にしてくれますか」と言っても

看護師が「いやいや、今すぐに血管が見つかりそうだから」と言っていました。でも

「NO!本当に痛いんだから、違う方にしてよ!」くらいの勢いで踏ん張りました。

 

人にもよりますが、白衣を着ている=明らかに自分が苦しいのに相手に決定権の全てをゆだねて自分が我慢するのは

やめようと学びました(*´ω`*)

 

 

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PS

最近ブログサークルに参加しました。

色々な方のブログを読んでいるうちにとあるダイエットブログにたどり着きました。

 

ダイエットについて考え始めた時、ダイエットの知識があまりない私でも

真っ先に気を付けるべきなのが炭水化物の取りすぎです。

 

私は今スペインに住んでいますが、何かにつけてスペインの人々はパン類を食べます。

 

朝ごはん、トーストまたはチュロス

昼ボカディジョ(フランスパンにチーズや肉をはさむスペイン風のサンドイッチ)

夜パンとチョリソ、生ハム、パエリアを食べてもパエリア+パンが出てくる

 

このような感じです。

 

だからといってはなんですが、パンと縁を切るのは難しそう。

 

ということで、自分の食生活に気を付けてみました。

 

そしたら、なんと自分も他のスペイン人と同じように

時間があればパンを食べていたのです!

いわゆるパン系ですね。サンドイッチ、クッキー、ドーナツ、パイ、パスタ、甘い菓子パン…

 

 

さっきも朝ごはんに何を食べようと思って台所へ行ったら、

コーヒーとデニッシュみたいのを何も考えずに口に入れていました。

 

「このデニッシュ、どこで買ったっけ?おいしい!」とまで思っていました。苦笑

 

もちろんそんなことを考えているうちに、こぶしほどの大きさでも軽く300キロカロリー~400キロカロリー

いくであろうデニッシュをペロリと平らげていました。

 

今は罪悪感からブログを書いております。汗

 

これからパンに気を付けただけでも

体調はよくなるかなと…。

 

2年前に履いていたズボンがきついということも目を背けられない現実なんです。

 

いいダイエット法がありましたら教えてください。

 

ですが、

「彼氏できないかな~」

「いいことないかな~」

「結婚してくれないかな~」のような

誰かがしてくれないと私できないよ。という流れで

 

「ダイエットのいい方法おしえてくれないかな~」

 

という考え方にならないように気を付けたいものです。

 

結局行動を起こすのは自分ですから。

 

とりあえず今日はパンを食べない。ということにします。

 

 

 

 

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