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夫に養ってもらおうとする女性が多すぎると思います。

 

というのはこの記事を読んで感じたことです。

 

http://best-times.jp/articles/-/9037

 

夫に対してどのような不満があるかについて、アイブリッジがアンケートを取りました。

0~6歳の子どもを持つ、20~50代の女性250人に「夫に対してどのような不満があるか?」に対してのアンケートをしました。

(2018年2月14日~15日集計、アンケート協力:アイブリッジ)

 

 

どうやら、妻は夫に対して3つの分野について不満があるということがわかりました。

そして不満ばかり言っていてはよくありませんので、改善方法も書いてみました。

 

 

育児

 

「私が仕事で留守にしているときに、自宅で子どもが熱を出していた。夫は家にいたにもかかわらず、子どもを放置していた」(38歳・専業主婦)
「忙しいときには優先して子どもの世話をしてほしいのに、旦那はスマホをいじっていて何もしてくれない。私がイライラしていると、それが伝わって『空気が悪くなる』と、逆に怒られる」(36歳・パート)
「日曜の朝、夫はアニメを見るために早く起きて、息子と一緒に過ごしてくれるのはいいが、ついでに子どもの朝のオムツ替えをお願いしても替えてくれない。結局、私が起きてオムツを替えなくてはならず、日曜くらいゆっくりさせてほしい」(30歳・専業主婦)

 

日曜日くらいゆっくりさせてほしいのは旦那も一緒なのでは?

 

私も企業で月~土曜日まで働いていたら日曜日くらいゆっくりさせてほしいって思うと思うんだけど。

 

私の家は私も夫も働いているので、夫が全てを稼いで家庭に生活費を入れて夫がお小遣い制というのではないのですが、
夫が全部稼いでいて生活費も全部払っていてそれで上の質問に答えている人が文句を言っているようなら、考えた方がいいと思います。

 

オムツを替えて欲しくても、お願いの仕方というのもあるかもと思ってしまう。
参考記事:男性へのお願いごとでこんな間違いをしていませんか?

 

 

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家事

「家事をまったくしない。今は私が育休中だから家事をこなせているけど、仕事に復帰したら、家事を手伝ってもらわないと困る」(24歳・会社員)
「私の体調が悪くても何も手伝ってくれない。私がインフルエンザに罹っても、いつも通りに夫の食事を作り、洗い物をして、子どもたちをお風呂にいれ、何もかも私がこなした」(32歳・専業主婦)

 

 

確かに夫婦両方が同じくらい働いているのに女性だけが家事育児をしているというのは疑問です。

何も手伝ってくれない。というのではなくて、話し合ってみたらどうなのかとも思いますが。

 

この回答者の場合、「私がやってあげている感」が半端ないですけども、ご主人も頑張って働いていると思うんですけど。

ふと考えたのは、具合が悪くても企業に勤めている人は会社に行きますよね。

 

インフルエンザや他の病気になれば休むこともありますが、この場合は、旦那は専業主婦を職業として考えているのかしら?と思いました。それも割り切った感じの旦那ですね~。

 

 

でも、日本人ってそういうところないですか?女性男性に関係なく。

 

「私は私の仕事をこなしているんだから、責任を持って働いて責任を果たしているんだから
あなたはあなたの仕事をしっかりしなさい」みたいな考え。

 

充分理解できますけれども、子育てとかになってくるとそうは言えないこともあります。

 

おむつを取り替えるのも全部仕事なのかしら、
子どもが二人いて、二人とも泣いていたら両方を同時に一人で寝かしつけるのが仕事なのかしら。

 

子どものうち一人が夜中まで遊んでいたくて、一人は早く寝たかったら、

一人を寝かしつけてからまたムクッと起きて夜中までもう一人と遊ぶのが仕事?

結構大変ですよね。

協力するのは必要だけど、夫に対して「全く、何も手伝ってくれないんだからうちの旦那」と考えるのはちょっと違うと思うし、
夫が妻に対して、「自分は外で仕事をしているんだから、家事育児全部僕には関係ないよ」という考えも違うと思う。

女性が働いていて男性が主夫の場合も同じことが言えると思います。

きっちり役割分担している友人カップル

私の友人で子どもの担当時間も決めているカップルがいて、

彼女は夜担当、彼は朝担当らしいです。

 

彼女は夜担当なので、子どもが夜泣きしたらずっと彼女が寝ないで起きて面倒を見る。

彼は朝担当なので必ず保育園に送りにいくなどです。

 

どちらも同じくらい働いて家の支払いもほとんど全て半分ずつ支払っているので

家事育児に対しても半分にしています。

 

あまりにも徹底しているのですごいなと思いますけど、子どもの夜担当って結構つらいですよ。

彼女は夜担当だったので、子どもの夜泣きがひどかった時は寝ないで仕事行くのは普通だったとか。

 

価値観

「子どもに強く怒るわりに自分に甘い。夜に、夫が食べているお菓子を子どもが欲しがると『大人は仕事で疲れているから、夜にお菓子を食べていいんだ!』という屁理屈をこねて、自分だけを優遇する」(40歳・専業主婦)
「家の中で子どもたちがケンカをはじめると、すぐに『うるさい』と怒鳴る。自宅なのだから、少しくらいはおおめに見てもいいと思う」(42歳・専業主婦)

このアンケートで個人的に気になったのは、妻が夫に完璧を求めすぎて嫌なところが見えてきたり、

「なんでこうしてくれないんだろう」という思いが強すぎなのでは?というところです。

考え方は家族になってから見えてくるところもありますので話し合っていきたいものです。

ただ、「家事育児は母親がするもの」というプレッシャーや

家事育児を仕事と思うあまり一生懸命になってしまうのかなとも思います。

私も一人目の子どもの時は、全てを自分の思い通りにしたくて常にイライラしていました。

基本的に文句ばかりでした。文句をプラス思考に考えることで一生懸命でした。

でも、不満は考えだすときりがありません。

不満ってやめたほうがいいと思います。

不満を抱えなくなる方法

 

最近はまっているのは、斎藤一人さんの「ついている」の思考です。

 

基本的に全部ついていると考えます。

斎藤一人さんの考えでは、山奥で迷ってしまっても「ついている」と考えるようです。

 

なんだかわけのわからないくらいついているということ。

 

早速全部ついていると考えることにしました。そうすれば不満がなくなると思ったからです。

 

報酬がキャンセルになっても、ついている。
子どもが泣き止まなくても、ついている。
バスに乗り遅れても、ついている。
健康でいられることは、ついている。
電車で寝過ごさないことは、ついている。
家族と仲良く暮らせることは、ついている。
義理の母が家の掃除をしてくれて、ついている。
義理の母が料理を作ってくれて、ついている。
義理の母が子どもの面倒をみてくれて、ついている。
子どもがヒーリングの音楽で寝てくれて、ついている。
ブログを今日も更新できて、ついている。

 

たっぷり寝ることができて、ついている。

 

などなど

 

「ついている」って言ってしまえばどんどんついて来る気がします(^-^;

それでは、最後まで読んで下さりどうもありがとうございました。ついています。

 

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